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よりくわ先生

数学I|2次関数

直線に関して対称移動した放物線

放物線を直線に関して対称移動した放物線の方程式の求め方を解説。もとの放物線の頂点を求め、対称移動後の頂点と凸の向きから放物線の式を求める手順をわかりやすく説明します。
数学I|2次関数

平行移動前の放物線

平行移動前のもとの放物線の方程式の求め方を解説。平行移動後の放物線から逆方向に平行移動して置き換える考え方と、展開して整理するまでの手順をわかりやすく説明します。
数学I|2次関数

放物線のx軸・y軸・原点対称移動

放物線のx軸・y軸・原点に関する対称移動の方程式の求め方を解説。それぞれの対称移動でxやyをどのように置き換えるかのポイントと、展開して整理するまでの手順をわかりやすく説明します。
数学I|2次関数

放物線の平行移動

放物線の平行移動の方程式の求め方を解説。放物線をx軸方向、y軸方向に平行移動するときの置き換えの考え方と、展開して整理するまでの手順をわかりやすく説明します。
数学I|2次関数

2つの放物線が重なる条件

放物線のグラフがどのように平行移動すると重なるかの求め方を解説。2つの放物線をそれぞれ平方完成して頂点を求め、頂点の座標を比較して平行移動の方向と大きさを求める方法をわかりやすく説明します。
数学I|2次関数

平方完成とy=ax²+bx+cのグラフ

2次関数y=ax²+bx+cをy=a(x-p)²+qに変形する平方完成の手順について、x²の係数でくくり出す方法や因数分解の形にする方法を解説し、頂点・軸の方程式・y切片からグラフを描く方法を説明します。
数学I|2次関数

2次関数y=a(x-p)²+qのグラフ

2次関数y=a(x-p)²+qのグラフについて、y=ax²のグラフをx軸方向・y軸方向に平行移動した放物線の描き方、頂点と軸の方程式の求め方、上に凸・下に凸の判別方法を解説します。
数学I|2次関数

2次関数y=ax²のグラフ

2次関数y=ax²のグラフの描き方と上に凸・下に凸の判別、定義域における値域・最大値・最小値の求め方を解説します。
数学I|2次関数

1次関数のグラフ・値域・最大値と最小値

1次関数のグラフの描き方と値域の求め方、最大値と最小値の求め方、定義域と値域から定数を求める方法を解説します。
数学I|2次関数

座標平面上の象限と点の移動

座標平面上の象限の見分け方と、点の平行移動・対称移動の座標の求め方を解説します。
数学I|2次関数

関数の値と関数の表し方

関数の値の求め方と関数の表し方について、具体的な関数に値を代入する方法や、三角形の面積を関数で表す方法を解説します。
数学Ⅰ|集合と論理

高校数学Ⅰ|集合と論理の基本例題18問一覧

高校数学Ⅰ「集合と論理」の基本例題18問を一覧で紹介。集合と要素・部分集合・共通部分・和集合・補集合・ド・モルガンの法則・命題の真偽と反例・必要条件と十分条件・対偶法・背理法の解法のPointと詳しい解説へのリンク付き。
数学Ⅰ|集合と論理

有理数と無理数の性質の証明

有理数と無理数の性質の証明を解説。背理法を用いた証明の手順から、有理数と無理数が混ざった等式の係数の求め方まで、具体的な例題でわかりやすく説明しています。
数学Ⅰ|集合と論理

背理法を用いた証明

背理法を用いた証明の手順を解説。無理数であることの証明方法を、有理数で表す方法と互いに公約数をもたない自然数を用いる方法の2つの例題でわかりやすく説明しています。
数学Ⅰ|集合と論理

対偶法を用いた証明

対偶法を用いた証明の手順を解説。命題の対偶のつくり方から、文字式を利用した証明の進め方、対偶が真であることからもとの命題を証明する方法をわかりやすく説明しています。