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【新課程】東京書籍:Standard数学Ⅰ[702]

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1章 数と式
2章 集合と論証
3章 2次関数
4章 図形と計量
5章 データの分析

 



5章 データの分析

1節 データの分析

p.177 問1$$~~~9~,~3~,~-10~,~7~,~-9$$
p.180 問2分散 \(64\)、標準偏差 \(8\)
分散と標準偏差
p.180 問3英語の得点の標準偏差が \(4.77\) 点
数学の得点の標準偏差が \(8\) 点
これより、数学の得点の方がデータの散らばりが大きい
p.181 参考 問1$$\begin{split}&\frac{\,1\,}{\,5\,}(82^2+76^2+63^2+80^2+64^2)-73^2\\[3pt]~~=~&5393-5329\\[2pt]~~=~&64\end{split}$$分散が \(64\) となる
p.182 参考 問1平均値 \(100\)、標準偏差 \(14\)
p.184 問4

散布図と相関

p.188 問5$$~~~r=-0.6$$→ 相関係数
p.189 Training 1Aの分散 \(2\)
Bの分散 \(6.8\)
Bの方が得点の散らばりが大きい
p.189 Training 2図 \(a\) 、\(r=0.9\)
図 \(b\) 、\(r=0.6\)
図 \(c\) 、\(r=-0.8\)
図 \(d\) 、\(r=0\)
p.189 Training 3\({\small (1)}~\)
 \({\rm A}=4~,~{\rm B}=16~,~{\rm C}=2~,~{\rm D}=4\)
 \({\rm E}=8~,~{\rm F}=0~,~{\rm G}=0\)
\({\small (2)}~r=0.73\)

 



Level Up データの分析

p.200 Level Up 1 ①と②
p.200 Level Up 2\({\small (1)}~m=10\)
\({\small (2)}~a=7\)
\({\small (3)}~\)②
p.200 Level Up 3 ①

p.201 Level Up 4\({\small (1)}~{\rm A}=100~,~{\rm B}=-9\)
\({\small (2)}~r=0.47\)
\({\small (3)}~\)
 \(x\) の分散 ③
 \(x\) と \(y\) の相関係数 ①