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数研出版:高等学校数学Ⅰ[713]

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 第5章 データの分析
教科書の復習から入試の入門まで|数学入門問題精講
旺文社の入門問題精講シリーズの紹介高校生の皆さん、数学の勉強に困ったことはありませんか?教科書の内容...

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高等学校数学Ⅰ 第1章 数と式
高等学校数学Ⅰ 第2章 集合と命題
高等学校数学Ⅰ 第3章 2次関数
高等学校数学Ⅰ 第4章 図形と計量
高等学校数学Ⅰ 第5章 データの分析

 



第5章 データの分析

p.169 練習1\({\small (1)}~25.5\)  \({\small (2)}~20\) 日
\({\small (3)}~21\) ℃以上 \(24\) ℃未満


解法のPoint|度数分布表とヒストグラム
p.169 練習2\({\small (1)}~\)
  \(\begin{array}{c|c}
階級(m) &
\\ \small 以上 ~\sim~ 未満 & 度数
\\ \hline
11 \sim 13 & 1
\\ 13 \sim 15 & 5
\\ 15 \sim 17 & 7
\\ 17 \sim 19 & 4
\\ 19 \sim 21 & 2
\\ 21 \sim 23 & 1
\\ \hline
計 & 20
\end{array}\)
\({\small (2)}~\)


解法のPoint|度数分布表とヒストグラム
p.174 練習6 \(16\) 日、B市


解法のPoint|データの範囲・四分位数
p.176 練習7Aの四分位範囲 \(23\)
Bの四分位範囲 \(15\)
データAの方が散らばり度合いが大きい


解法のPoint|データの範囲・四分位数
p.176 深めるB店で買いたい
データの散らばり度合いが小さいので、商品の重さの差が少ないから

p.178 練習8\({\small (1)}~\)

\({\small (2)}~\)数学


解法のPoint|四分位数と箱ひげ図
p.179 練習9最大値 \(92\) は外れ値である
最小値 \(29\) は外れ値ではない


解法のPoint|四分位範囲と外れ値
p.181 練習10 分散 \(4\)、標準偏差 \(2\)


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p.182 練習11 分散 \(2.25\)、標準偏差 \(1.5\)


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p.183 研究 練習1 平均値 \(59.0\)
 分散 \(29.16\)、標準偏差 \(5.4\)


解法のPoint|データの変換と分散・標準偏差
p.184 研究 練習2\({\small (1)}~\)平均値 \(\displaystyle \frac{\,1\,}{\,2\,}\) 、標準偏差 \(\displaystyle \frac{\,3\,}{\,2\,}\)
\({\small (2)}~\)平均値 \(745\) 、標準偏差 \(15\)


解法のPoint|データの変換と分散・標準偏差
p.186 練習12\({\small (1)}~\)

\({\small (2)}~\)負の相関がある


解法のPoint|2つの変量の散布図と相関
p.189 練習14 \(-0.95\)
 強い負の相関がある


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p.191 練習15\({\small (1)}~\)
  \(\begin{array}{c|c|c|c}
& 合 & 否 & 計 \\
\hline
{\rm B}:有 & 37 & 10 & 47 \\
{\rm B}:無 & 14 & 39 & 53 \\
\hline
計 & 51 & 49 & 100
\end{array}\)


\({\small (2)}~\)
  \(\begin{array}{c|c|c}
& 合 & 否 \\
\hline
{\rm B}:有 & 79 \% & 21 \% \\
{\rm B}:無 & 26 \% & 74 \%
\end{array}\)


解法のPoint|分割表(2次元表)の作り方
p.191 深める教材Bの方が試験の合否に影響を及ぼしている

p.196 練習16水道水がおいしくなったと住民から評価されていると判断してよい。


解法のPoint|仮説検定による判断
p.197 発展 練習1このコインは表が出やすいと判断できない。


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問題

p.198 問題 1\({\small (1)}~6\) 点  \({\small (2)}~7.5\) 点  \({\small (3)}~0.85\)


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p.198 問題 2 \(a=5\) 、分散 \(13.2\)


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p.198 問題 3\({\small (1)}~{\rm B}\)  \({\small (2)}~{\rm D}\)


解法のPoint|ヒストグラムと箱ひげ図の比較

 



章末問題 データの分析

p.199 章末問題A 1\({\small (1)}~24\) 人  \({\small (2)}~\)①、③


解法のPoint|ヒストグラムと箱ひげ図の比較
p.199 章末問題A 2\({\small (1)}~\)平均値 \(45\) 点、中央値 \(46\) 点、分散 \(64\)
\({\small (2)}~\)平均値 \(55\) 点、分散 \(64\)


解法のPoint|データの変換と分散・標準偏差
p.199 章末問題A 3 ③、\(-0.8\) に近い


解法のPoint|2つの変量の散布図と相関
p.200 章末問題B 4 \({\rm A}\):②、\({\rm B}\):③、\({\rm C}\):①

p.200 章末問題B 5\({\small (1)}~7\)  \({\small (2)}~23\)


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p.200 章末問題B 6\({\small (1)}~\)コインを投げて表が出る確率は \(\displaystyle \frac{\,1\,}{\,2\,}\) であるが、種子 A の発芽する確率は \(\displaystyle \frac{\,2\,}{\,3\,}\) である。


したがって、コイン投げでは発芽する確率 \(\displaystyle \frac{\,2\,}{\,3\,}\) を再現できないので適切でない


\({\small (2)}~\)発芽する確率は高いと判断してよい


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